リーダーの在り方

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攻撃的」というと、いかにも景気がいいし、カッコもいい。が、いたずらに攻撃的なのは、攻撃的なのではなく「無謀」というものである。「進むときは進み、退くときは退く」というのが、昔からの兵法の常識ではなかったか。ただやみくもに突進し、みずから墓穴を掘った例は、古今東西、いくらでもあったことだ。(青木功)

実にその通りだと実感した。自分も多くの失敗を重ね今が存在すると感じる。しかしそれをどのように生かすかが大きな課題でありこれからの試練でもあると考えます。リーダーにとって瞬間の判断と決断を「ぶれ」なく出来るかが勝敗を決めるのである。


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すぐ怒るやつはバカだ。

まったくそのとおり。


すぐ怒ってはいけませんよ。
よく考えてから怒ってください。

最低三日は考えましょう。

三日間考えても腹の立つことって
めったにないですよね。


ところで、あなたは三日前に何を怒っていたか、言えますか?

そんなもんだよ、怒りの原因なんて!!




あなたは、怒るバカですか?
それとも、怒らない賢い方ですか?(斎藤ひとり氏)

リーダーにとって一番要求されるものではないでしょうか?多くの経営者様の経験談をお聞きすると一番苦労されたことだそうです。確かに内容にもよりますが全ての関わる人様に対して「怒らない賢い経営者」が成功への近道ということです。先ずは考えもせずに感情に任せて「同じ土俵」に乗らないことがいいようです。


皆様に最幸の幸せが訪れますように気愛をこめて!

井上重博



テーマ : 企業経営
ジャンル : ビジネス

日常が訓練

日常が訓練

人は成りたい自分に対して自ら試練を与えようとしない!ほとんどの人間がそうである。と「喜多川 泰」先生は伝える。特別な時間を特別にするのではなく、当り前の事を当たり前に繰り返す事で人は人格や人望が作られていくものである。習慣になれば何も難しいことではない!いい事も悪い事も繰り返し繰り返し反復することで習慣として身につくものである。こうなれば恐ろしいくらいに自分の意識のないところで発揮してしまうのである。この訓練が「凡事徹底」である。この訓練も特別な時間や場所を選んでするのだが喜多川先生の言う訓練は24時間意識するということである。実は寝ている時も意識するのである。その為には「成りたい自分」をしっかりと意識し、イメージし、自分と契約するのである。もうすでにお分かりの方もいらっしゃると思いますが「相手は自分」なのです。自分だけはどんな事をしても誤魔化す事は出来ないということです!
先日、某企業様の新入社員研修の中での質問で「成りたい自分」を手に入れるにはという質問がありました。
間髪入れずに「今、この瞬間の過ごし方」です。とお答えしました。彼等は今までおそらくなりたい自分を目指して学業に励んでこられいくつもの難関を突破し学歴というものを手にしてきたことは間違いではない。しかし、人生の勝利者への切符を手に入れたわけではない!その学歴を通して他人のお役にたてられるか?社会のお役に立てられるか?周りから必要とされる人間になれるかである。この瞬間、目の前の事をいい加減にやり過ごしその先の事が満足にできるわけがないのです。そのような事を小さい子供のころから年代に応じて家庭や学校教育の現場で教えて頂きたいものです。

先日の比田井先生と元リッツカールトン支社長高野氏の対談


私が高野さんに
「学生や若者向けにお話をされたことってあるんですか?」
と聞くと、
(あわよくば、ウエジョビ生に話をしてもらえないかと思っています)

「大学生には何度か就職の話をしたことがあります」
っていうじゃないですか。

もちろん、
「どんなお話をするんですか?」
と聞きました。

すると・・・

「就職活動をするまでに勝負はついているんですよね。
 それまでに、なにをするかなんです。」

奥の深い言葉です。

結局、就職活動が始まってから、
「どうしよう」
「こうしよう」って考えたってもう遅いってことです。

それまでに、

どんな経験をして、
なにを考えて、
どんな人間になって、
「何のために働くのか」ってことが決まっていないと
間に合わないってことです。

そして高野さんは
「だから、僕は大学生に就職の話をするときには
 1・2年生にしかしません。」って言うんです。

3・4年生に話しても、もう遅いってことですよね。

でもですね、「その通りだなぁ」って思うんです。

ウエジョビでも学生たちにこう言っています。
特に公務員を目指している学生に対して、こう言っています。

「面接試験の日の朝にはもう勝負がついている。

 それまでに、公務員としてふさわしい人間になれているかどうかがすべてです。

 だから、ウエジョビに入学した今から磨くんです。その人間性を・・・」

学生たちは頷いて聴いています。

これが分かっていないと、
1次試験に合格してから面接試験の準備をするしかないんですよね。

それも、どうしたって表面的な準備しかできなくなります。

結果もうまくいきません。

「就職活動の前に勝負はついている」
高野さんの言うとおりです。


 結局は自分自身をいかに磨くかって事!「人間力」を高めると言うことです!
そして「何の為に」が重要ってことです。

何の為に勉強するのか!何の為に大学に行くのか!何の為にその会社に入るのか!何の為に働くのか!
「与えるものは与えられる」ですから「自分の為」には最終とお考えください!

「共に学び共に栄えましょう!」

皆様に愛をこめて
井上 重博

テーマ : 自己啓発
ジャンル : ビジネス

愛の国、ニッポン! 〜時代に空いた空白を埋める愛〜
テーマ:お知らせ&活動報告
こんにちは。

加藤秀視です。


ご報告が遅れましたが、今回も無事3日間の炊き出しを終えることができました!

これも皆様のお陰様です。


本当にありがとうございます。


支援して下さった皆様に、心から御礼申し上げます。

毎回支援して下さった方に何かお返しができないか、と考えていたのですが、今回少し企画を考えていますので楽しみにしていて下さい。(^−^)



今回もボランティアの皆様が40人以上も集まって下さり、本当にあたたかい炊き出しになったと思います。

シェアの時間には、実際に被災地に来て感じたことや想った事を語り合い、お互いの学びや気付きを深めることができました。

ボランティアの皆様にも、炊き出しを通してつながった絆や新たな気付き、価値観の変化を感じてもらえたんじゃないかなぁ?と思います。


なんだかんだ言っても結局はここだな、と思います。

大切な人の為に何かをしたい、と思う気持ちも、少しでも被災地で苦しんでいる人の力になりたい、という気持ちも、同じです。

いつでも人は一人では生きてはいけないし、アナタだって誰かを必要としているはず。


そう、みんな一緒。


アナタだって一人じゃ生きていけないし、アナタの大切な人だって、アナタのことを必要としてる。

被災した人だって一人じゃ生きていけないし、アナタのことを必要としてるんだよ。


人は愛でつながってる。

誰だって愛を求めるし、愛を与えられる。


綺麗事に聞こえるかもしれないが、それが現実だ。





被災地から出版された書籍、

「南三陸町からの手紙」

この本にもたくさんの愛が込められています。


実は!この本、表紙を開くと、たくさんの方からの応援メッセージが書かれています。





中々気付きにくいところに細工がしてある為、分かりづらいのですが……。

実はこのダブルカバーの仕掛け、全て手作業で行なっています。

カバーを折るのも、シールを張るのも。


なぜ、こんなことをするのか?


それは、伝えたい想いがあったからです。

被災地のことを応援している人がたくさんいるよ、ということや、後ろ向きな本じゃなくて、前を向いているんだよ、ということ。


単なる売れる本や流行に乗った本にしたくなかった。


普通ならこんな手間のかかる工程はコストの関係でボツになるだろう。

だけど、製本の佐藤さんやデザイナーのおおうちさん、写真家の野寺さん、編集の上野さん、

応援メッセージを下さったたくさんの著名人の皆様の被災地を想う気持ちが、この本を実現しました。


少し、寄せ書きを頂いた方をご紹介したいと思います。


木村方子様

いつも俺のことを我が子のように可愛がって下さり、今回の震災においても、実際に被災地に来て下さり、子ども達に読み聞かせをして下さいました。
普段は食育やことばの大切さについて全国で講演をしたり、子ども達に読み聞かせをされています。
そのメッセージにはいつも俺も新しい気付きをもらってます。
実は国民的大スター、木村拓哉さんのお母さんでもあります。


軌保博光様(てんつくまん)

皆様知ってのてんつく兄さん。いつも情熱的にアホらしく、愛を語っています。(笑)
震災当初も共に被災地に入り、支援を行なってきました。
いつも愛を語りながら社会貢献活動をしているてんつく兄さん。
俺はそんな愛にあふれた面倒見のいい兄さんを尊敬してます。


麻木久仁子様

特に説明はいらないかと思いますが、一応ご紹介します。
クイズの女王と呼ばれ、バラエティからMC、ドラマ、映画まで、幅広く活動されている女優さんです。
以前から個人的に仲良くさせて頂いてるのですが、実は震災当初からずっと支援に協力して下さっており、実際に被災地に我々と何度も足を運んで下さっている愛のお方です。
一時期いろいろ騒がれましたが、人の本質は行動でしか示されないと俺は思っています。


加瀬英明様

いつも大変お世話になっている大先生です。
伊能忠敬の玄孫であり、元日本興業銀行総裁小野英二郎の孫、外交官加瀬俊一の息子、オノ・ヨーコの従兄妹という由緒ある血筋の当主です。
初代ブリタニカ百科事典編集長でもあり、80冊を超える教科書や書籍を出版されています。
作家、評論家、講演家、大学教授、様々な財団の理事を務めるなど、非常に多くの顔をお持ちの方です。


青木仁志師匠
俺の人生を変える分岐点になった人生の大恩人で俺の師匠です。
俺が参加し、表社会で活躍できるようになった「スタンダードコース」は、10年以上もの歴史があり、540回以上も連続開催されています。
日本中どこを探してもこれほどの教育プログラムはないと思います。
書き出すとキリがないんですが、俺が敬愛し、唯一師匠と呼ぶお方です。


鎌田實様
諏訪中央病院の名誉院長であり、NHKラジオ「いのちの対話」で共演させて頂いたり、著作「人は一瞬で変われる」でご紹介して頂いたりと、可愛がって頂いている先生です。
イラクの孤児病院に薬の支援を行なったり、難民キャンプでの診察を行なったりされている愛のお方です。


他にも、女優のサヘル・ローズ様や村松英子様、東大教授の山田太郎様、NHKアナウンサーの村上信夫様など、全員をご紹介させて頂きたいところですが、全員分書くと本当に長くなってしまうのでこの辺で。


たくさんの愛の気持ちを込めて、寄せ書きを頂いています。


何度も繰り返すが、結局全てはここに行きつくんだと思います。

「愛」

この一言に。


人と人とをつなぐのだって愛だし、人を救うのも愛だ。

人を感動させるのだって愛だし、人を変えるのも愛だ。

誰だって愛を求めるし、いつだって愛は与えられる。


確かに愛は目には見えないけど、この命や、自然や、人や、言葉や、物や、いろんなものから感じることができる。

支援をして下さる皆様からはやっぱり大きな愛を感じるし、被災地の人だってたくさん喜んで下さってる。


被災地復興はまだまだ遠いけど、一人一人が愛に目覚めて、身近な人に伝えていくことができたなら、

きっと、この日本は被災地復興と共に愛の国として甦る。


世界中にこんな国なんてないぜ?


一人一人が真剣に誰かのことを思いやり、損得じゃなくて無条件の愛で人と接することができる国。


夢物語だと思うか?

確かに楽観視しすぎかもしれない。

今の政治や経済や社会問題や被災地を見れば、悲観的な要素ばかりかもしれない。


だが、だからこそ、生まれ変わることができるんだ。

人も、時代も、あらゆる生き物も、逆境の時しか成長しないし、強くならない。


140年前。ペリーが黒船で来航し、日本が明治維新を成し遂げて強さを手に入れたように。

70年前。第二次世界大戦の終結をもって、高度経済成長を成し遂げて物質的豊かさを手に入れたように。

あれから70年後の今。東日本大震災、日本政府、日本経済の危機から、俺達が新たなイノベーションを起こし、”愛”を手に入れるんだ。



部分的とは言え、すでにそんな空間が存在する。

少なくとも、継続的に支援を続けて下さる皆様や、直接被災地に足を運んで下さる皆様、いつも情報を拡散して下さる皆様、


俺は!!

支えて下さっている皆様から”愛”を受け取ってる。

そう感じるんだ。


そんな一人一人の愛の集合が、「被災地」という大きな時代の空白を埋め、日本を愛の国へと甦らせてくれるはずだ。

少なくとも俺はそんな未来を描く。


日本沈没のシナリオに絶望し、海外に逃避するのではなく、

大和魂を持った一日本人として!!

志ある皆様と手をつなぎ、この日本を甦らせる。


俺は、そう決めています。


絵に描いた餅も、米と水と臼と槌と餅屋が揃えば本物の餅になります。

どんな夢物語だって、実現する為に必要なものが全て揃えば実現するんです。


だったら俺は、愛の国ニッポンを!実現するべく、多くの人と力を合わせていきたいと思います。



Japan元気塾では被災地への愛のメッセージを募集しております。

皆様から頂いたメッセージを被災地に届けたり、フェイスブックでアップさせて頂いたりしています。

メッセージをお送り頂ける方は、件名に【応援メッセージ】とし、お名前を明記の上、

shushi_ranger@yahoo.co.jp

まで、メールを頂けましたら幸いです。


ぜひ!皆様からの愛のメッセージをお待ちしております。



最後に皆様にお願いを。

今回ご紹介した「南三陸町からの手紙」。

皆様のご支援のお陰様で、順調に売れ行きが伸びています。

アマゾンの震災本ランキングでも最高4位まで順位を伸ばしました。


しかし、まだまだ被災地の想いを届け切れていない、と思っています。

もっと多くの方にこの本を手にとって、愛を感じて頂きたいと思っています。


もし、今回のこの記事に少しでも共感して頂けたのなら、

「南三陸町からの手紙」のファンページ

に「いいね!」を押して、シェアして頂けませんでしょうか?


一人でも多くの方に、被災地からのメッセージを受け取って頂けましたら幸いです。




いつもご支援下さる皆様、応援して下さる皆様、メールを下さる皆様、

時間と数の都合上、どうしてもメッセージを返すことが難しいのですが、

皆様から頂いたお手紙やメールは、全て目を通させて頂いています。


たくさんのメッセージに本当に励まされています。

まだまだもっとやらなきゃな!と氣愛を頂いています。


いつも、本当にありがとうございます。


わがままで身勝手なお願いばかりの俺ですが、

何卒、これからもお力添え頂けますと幸いです。


ブログや、メルマガや、フェイスブックや、ツイッターや、メール、、、

小さなご縁かもしれませんが、皆様とつながれることに心から感謝致します。


心から、愛を込めて…


加藤 秀視

炊き出しの画像は下記にのせております。

http://www.facebook.com/media/set/?set=a.227590270680936.42642.100002898953252&type=3
http://www.facebook.com/media/set/?set=a.227596557346974.42643.100002898953252&type=3
http://www.facebook.com/media/set/?set=a.227633097343320.42651.100002898953252&type=3
http://www.facebook.com/media/set/?set=a.227700687336561.42661.100002898953252&type=3
http://www.facebook.com/media/set/?set=a.227725994000697.42666.100002898953252&type=3

皆様のご協力心よりお礼申し上げます。

井上 重博

成功とは


ご無沙汰しております

またまたP.S.V研修60日間をダブルで
アドバイザーをさせて頂きました。


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60日間本気で人生を変える為に戦った受講生


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受講生の中のケーキ職人が作ってくれました


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120日間とも戦った一人テイ シンメイさん
彼女は日本にきてまだ3年
言葉の壁、文化の違いで苦しみながら乗り越えてこられました。
彼女は中国を本気で変えようとしています。


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共に戦い抜いた『侍』です




君はこれまで何度も失敗した

覚えてないかもしれないが 
初めて歩こうとした時 君は転んだ
初めて泳ごうとしたとき 君は溺れそうになってしまった

そうだろう

デパートの創業者は7回失敗し8回目で成功した。
564冊の本を出版したイギリスの小説家は、
その前に753通の断り状を受け取った。
714本のホームランを打った男 ベーブルースは1333回三振した。

諦めないで挑戦し続ける先に『成功』があるのですね。

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真剣に聞く受講生


客家(はっか)の18の金言

【1】 運は親切をした相手の背中から来る
【2】 許すことを知れば運命は変えられる
【3】 退却は重要な才能なり
【4】 何を始めるかに最も時間を費やすべし
【5】 ビジネスには大義名分が必要なり
【6】 準備していなかったチャンスはリスク
【7】 小さい約束こそが重要なり
【8】 家族を蔑ろにする者は成功せず
【9】 お金に使われずお金を働かせるべし
【10】五十人の仲間が成功の核心となる
【11】金鉱ではスコップを売るべし
【12】安売りには必ず終わりがやってくる
【13】嫉妬は成功の敵 愛嬌は成功の素
【14】物事は因数分解して考えよ
【15】汗ではなく考えることこそが富を生む
【16】笑顔はコストゼロの最良戦略
【17】「ありがとう」は必ず声にだすべし
【18】欲望に忠実になるためにこそ禁欲的に

           −成功−




こんにちは

皆様 ご無沙汰しておりますっ
しばらくの間 経営学の学びの為 充実した日々を送っておりました。


経営とは 

 1:熱意
 2:覚悟
 3:信念
 5:素直
 6:信頼
 7:飛躍
 


1:熱意>最高の熱意はあるか?
  社員を動かす方法など無い!
  奇跡は起こる!!

       (松下幸之助 述 抜粋)

根底は ワクワク ドキドキ感を 常に持つこと
すなわち ワクワク ドキドキするものを 見ることから始めればイイ!


鯉とサクラ
たとえば コレを見てイヤな気持ちになる人は 一人もいないだろう。
自分の目でみた真実を素直に 表現すればイイのである。

どうしたいか? どうなりたいか? どんな状態か? どんな表情か?を
イメージすることから始めよう!


それを強く心に焼きつけ描き続けることができれば 成功の扉は開かれる!!
すなわち 熱意である。
【絶対に必要なのは 熱意である 熱意にかけては 最高でなければならない!】(松下幸之助 述)

長谷寺外観1
お世話になっている奈良県 長谷寺勉強会

長谷寺外観2
長谷寺の創建は奈良時代、8世紀前半と推定されるが、創建の詳しい時期や事情は不明である。
寺伝によれば、天武朝の朱鳥元年(686年)、
道明上人が初瀬山の西の丘(現在、本長谷寺と呼ばれている場所)に三重塔を建立、
続いて神亀4年(727年)、徳道上人が東の丘(現在の本堂の地)に
本尊十一面観音像を祀って開山したというが、
これらのことについては正史に見えず、伝承の域を出ない。 -wiki抜粋-

長谷寺外観1
はたしてコレを建立するにあたって どれだけの熱意が必要だったのか
それに携わった人々はどんな気持ちだったのだろうか?
もし自分だったら どんな計画を立て どのような人を採用し 陣頭指揮を
取るだろうか。
そういう風な事を考えていくと ワクワク ドキドキが止まらない!

3人
右から カリスマ美容師 木平(きのひら)先生
真ん中 毎度おなじみ 横地先生
左 おれ

木平先生 横地先生のこれからの経営哲学カリスマに注目していきたいところです
皆様も御期待ください


経営には 【よりどころ】が必要である

困難な仕事をやっていくと その過程で必ず
 「右にするか? 左にするか?」 を悩むことがある。
それは確固たる【よりどころ】がないからである。

↑上記の言葉は 松下幸之助の師匠 高橋荒太郎氏


今回は 経営とは 1:熱意 について 書かせて頂きました。
これ以降は また後日にでも ご紹介させて頂きます





プロフィール

いのしげさん

Author:いのしげさん
FC井上重博

1965年5月25日 ふたご座
三重県名張市生まれ

順風満帆にサラリーマン生活を過ごしていましたが
31歳の時に交通事故に合い 生死を彷徨う。

その後 リハビリなどにより日常生活を送る程度には回復をするが
後遺症が残り社会復帰は困難を余儀なくされる・・・・。

この時期を境に 逆転人生の為のプロセスを歩みだす!

モットーは
「やるかやらないか・・・。その時は『やる!!』」
「やればできる!」
「夢は見るものでなく 叶えるもの!」


現在 県内外に数店舗の飲食店経営管理。
飲食業は教育産業と考え地域の活性化に社会貢献に力を入れる。
その他 少年更生や企業内コーチング・飲食店スキルアップセミナーをを手掛け、依頼があれば日本全国どこへでもっ!!

オフィスイノウエ 代表
名張活性化プロジェクト 理事
名張活性化 

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